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小中学生で不登校でも将来は大丈夫
〜生き抜く力をつける為に〜

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子どもが「学校へ行きたくない」と
悩まれているお母さんへ

 

当サイトを見つけて頂き有難うございます
私は6年、子どもの不登校を経験しました
当時は離婚4年目
1人で子ども2人を育てていました
現在、子どもは県外で専門学校を卒業し
モデル・アパレル等をしています
当時母子家庭だった私は
再婚しました

 

今、あなたは心が疲弊してませんか?
このまま学校へいけないのか?
社会にでられるのか?
将来は大丈夫?
様々な不安が溢れてきます

私は自律神経バランスを崩し
通院もしていました
毎日辛くて
とにかく必死で
でも何も解決せず疲れ果ててました

 

子どもが成人し落ち着いた今
今度はあなたを応援させてください
同じ経験をしてきた私だから
わかる事できる事があります
あなたの支えになれたら幸いです

「明日も学校を休む」と言われたら

小中不登校でも大丈夫


私は何と言えばいいのか?
誰に相談したらいいのか?
正しい対応は何なのか?

 

誰かに教えて欲しかった

子どもと歩んだ不登校生活

子どもの不登校体験ブログ自己紹介

こんにちは
子どもの不登校生活を
経験した母親mocoです
沖縄に住んでいます

 

(不登校期間)
娘:小学3年生〜中学2年生
*中2の頃から行ける日も増えてきました

 

(現在)
娘:21才  サロンモデル・メイク関係

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不登校になりはじめ

(子どもへ)

怒る
なだめる
励ます

いろいろやりました

 

(学校へ)

担任、学年主任、養護教諭
教頭、校長、カウンセラー

いろんな関係者に相談しました

 

(保護者・他)

保護者
インターネット

いろいろ相談し調べました

 

相談しても
「なぜ来ないの?」
と答えを求められてばかり

 

学校「なぜ来ないの?」
「学校に行かないのではなく
行けないのだ」

 

学校「子どもが行かないといった時に
  何と言っているのですか?」
「私が甘いと思っているのだろうな。
あなた達が思いつく対応なんて
とっくにやりつくした」

 

ネットや世間の声
「親は怒ってはいけない」
「感情的になってはいけない」
「関係機関に相談を」
「育て方の問題」
「不登校は嫌なこと逃げている」

 


「また怒ってしまった」
「私は駄目な親なのか?」
「嫌なことから逃げているのか?」
「私の育て方が良くなかったのか?」

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子どもの将来の不安や焦り

 

何がいけなかったのか?
引きこもりにならないか?
この子の居場所は?


また子どもに怒ってしまった

不登校の親の気持ちが
わかる人と話したい

不安、弱音、怒ってしまう感情も
吐き出したい。

そう思っていました

 

 


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試行錯誤の毎日
やっと子どもは社会人に

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現在子どもは
親元を離れ
2年半
東京で一人暮らしをしました

 

子育ての目標をみつけた時
子どもへの対応が変わりました

 

 

そして子どもは
生きるエネルギーを蓄え

 

高校受験

高校通学

進学

社会人

 

という道を辿り
みんなと同じく就職しました

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当時は子どものステキなところが
見えなくなっていた

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自己嫌悪の日々

 

不登校当初
子どもは
よくお菓子を作っていました

当時の私には
心にゆとりがなく

 

子どもの優しい気持ちが
見えていませんでした

 

愛情のこもったケーキが
見えていませんでした

 

 

見えていたのは
片付けができない子ども

 

子どものステキなところを見失い
怒ってばかりの私
そして自己嫌悪の無限ループ

 

心にゆとりがなく
大切なモノを
見逃していました

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子どもの笑顔を取り戻す近道は
私が変わる事でした

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私はつまらない大人の見本でした
お母さんは忙しい・疲れた
ばかりを口にしていました

 

大人になっても苦しそう
そう思ったら死んでしまうかも

 

だから私は
忙しい・疲れたをやめました
自分の行動を必死で変えました

 

すると
私の世界が変わりました
そして
子どもの世界も変わりました

 

いろんな考え方を学び
人に出会い
価値観は人の数だけあることを知り
今子どもに何をすべきかを
考え抜きました

 

それが子どもの
生き続けて
生き抜く力に変わりました

 

大丈夫!
安心して生きていこう
お母さんが生き方を伝えるから

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子どもになって欲しい大人に
親(私)がなる

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子どもに生き続けてもらうには
大人の見本である親が
楽しいと思って生きること

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「生きていればいい」
からのスタート

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何がいけなかったのか?
自分や子どもを責め
表情も言葉も
無になっていく

 

 

私は子どもに
どうして欲しいのか?
答えはシンプルでした
「生きてくれればいればいい」

 

そして
生き続けて
生き抜いてもらう力をつける

 

必死で考え、必死で行動した
私たちの不登校生活
お役にたてたら嬉しいです

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子どもの不登校を経験して

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本当に私は間違っていないか?
他の人だったら

もっと上手に育てられたのでは?


悩みながら
自分の感情のなみに必死に付き合いながら
娘と共にあゆみ
感じたことを
ブログに綴っています

 

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